医療・介護連携支援センター 多職種連携勉強会のお知らせ
多職種連携勉強会 終末期がん患者を支えるシリーズ Ⅰ
『医療・介護・家族 みんなで看取る』
自宅で最期を迎える方が安心して過ごすことができるように、医療・介護専門職のチームが相互に協力し、意思疎通を深めていくことが重要になってきます。今回、普段、現場で活躍されている在宅医から、あらためて看取り期のプロセス、緩和治療について学ぶとともに、患者・家族のケア、精神的なサポートについて、在宅医の視点から講義をいただきます。
グループワークでは協働される多職種間で意見交換し、互いの役割の再確認、相互理解をし、連携を深めやすくすることを目的に研修会を実施します。
日時 令和4年8月25日(木) 18時~20時
内容 講義「医療・介護・家族 みんなで看取る」
講師:小宮山 学氏 (ありがとうみんなファミリークリニック平塚 院長)
グループワーク
開催方法 ZOOM によるオンライン
定員 60人 (人数調整をさせていただく場合があります)
申込方法 平塚市在宅医療・介護連携支援センターホームページ https://hmc-renkei.jp/
「医療・介護職のひろば」専用フォーム

*同時開催 「在宅の医療器材の紹介」17:40~18:00 協力:ニプロ株式会社
“ご利用者様の自宅で目にしていた器材の特徴や使い方について学んでみませんか?”
事務担当:平塚市在宅医療・介護連携支援センター 石井・泉谷
電話 0463-75-9444
E-mail hmc.renkei@hiratsukasyakyo.net
2022年7月29日


